出だしは、信長の現在の状況の説明から。
清須の町の描写。なおは領主の娘だけど、清須には来たことないのかしら。女だからかしら。
浅野様のところに詣でるのね。家臣団ではなく、寧々さまたち女性陣が迎えるのか。
なおは、寧々が小一郎に目をつけているんじゃないかと思ったのかしら。
ああ、なおを寧々のお付きにさせるのか。面白い。
さて。寧々のなにが常識はずれでお付きが逃げまくるのか。
藤吉郎。寧々狙いで小一郎たちを連れてきたことを素直に話すんだな。
兄弟の父、弥右衛門の仇討ち目的。父は足軽ではあったのか。
武術の指南役が城戸小左衛門。槍の名手なのかしら。城戸小左衛門が兄弟の父のものをもってることから、敵と見てると。
これ、槍の稽古というよりは、棒術の稽古だな。
兄弟揃ってコテンパにされた。
お!戦場での混乱に乗じて敵討ちを考えてるのか。でも侍としての敵討ちなら、正々堂々したほうが良さげだが。
情報を取ってくる役になってる直w
今川がくるぞー!輿に乗ってきてるぞー!(なんかちょっとちゃっちい輿だ…)
野原で蹴鞠を始める今川義元。そういう人物像なのね。ってか、これは蹴鞠と言うより、サッカーのリフティングだw
今川義元による圧迫するぜ宣言。
織田家。なんか軍議にしては小規模だな…
藤吉郎が小一郎に刀を準備してたが、ちゃんと拾った刀だった。ってか、鎧は?
市が信長に酌をしてる。ってか、そんなことあるのか?
このお市の方。バリバリ謀略するタイプだ。
「籠城はいかん」という理由が、敵討ちできる状況じゃないという理由の藤吉郎。
城戸殿。嫌な奴描写w
悪口言って隠れる藤吉郎w
里芋を分け合って食う兄弟
藤吉郎は敵討ちしか目に入っておらず、小一郎はその戰場の背後まで見ようとしてるという差かな。
お、曽我兄弟の仇討ちの舞なのね。豊臣兄弟の仇討ちにかけてるのかな。信長的には何にかけてるのかしら。
織田家中で裏切りの相談だ!
個人的な仇討ちのためなら、相性の悪い柴田殿にも頼み込みに行く藤吉郎すげえな。と思ったが、丹羽殿に会いに行って、柴田殿がいただけか。
単に仇討ちするなら、戦場で云々より、酒のんでるところを襲ったほうが良いんじゃ…。
と思ったら、信長にラッキーチャンスw
ここで藤吉郎の草履の逸話か。そこに小一郎もいる形にしたのね。まあ、どう考えても嘘だw
「この陽気に温めてどうした」w
そこで小一郎の「濡れてはいけないと思いまして」と入れ込むと。まあ、嘘なんですけどね。
結局、嘘ってバレバレなのね。でもそこで出陣の直言を入れ込むと。ここはうまいところだな。
「小一郎、申し上げよ」www
小一郎には特殊な策などなく、常識的な案を提示させるのね。そういう子なのね。
信長「たわけがー!」藤吉郎「このおおわたけがー」って、乗せこんでくんなやwww
小一郎は常識的なラインで考え、信長藤吉郎はそれを大きく超えてくるのね。そういう人物描写なのね。
どさくさに紛れて全部小一郎のせいにしてる藤吉郎w
こうやって小一郎は全部貧乏くじをひかされるのかな。
不細工なお守り。城戸殿を侮蔑したように見えて、父が作ったというのの逆転なのね。
池松壮亮の身体能力が高すぎる
信長。藤吉郎を心配してる。そしてここで、2人の心の絆ができたのね。そして降る雨。小一郎の言葉を思い出す信長。
小一郎「侍やーめた」
直の小一郎評が的確すぎて、直が優秀過ぎる。どんな女なんだ。
大高城の描写来た。家康だ。そしてあの金色の鎧を着てて、過去大河に合わせてきてる。
石川数正もここで出てくるのね。
夜中の出陣くるー!
藤吉郎だけじゃなくて、小一郎もきたー!で、抱えてるそれは何?
そして次回桶狭間。狙うは今川義元の首と、城戸殿の首!